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【iPhone / iPad】iCloudバックアップの方法

iPhone入門  この記事は約3分で読めるよ

バックアップする項目を調整する

以下の手順で、バックアップする必要がない項目はオフにしましょう。
これでバックアップデータの容量を削ることができます。

 

iCloudの容量を増やす

容量は、5GB、50GB、200GB、2TBと種類があります。
自分にあった容量を選びましょう。

 

手順

途中までは操作は同じです。

 

ここで「ストレージプランを変更」をタップします。

 

この画面で容量を選びます。
その後は手順に沿って手続きをすればOKです!

 

 まとめ

たったこれだけの作業で、簡単にバックアップができるようになります。

iPhoneを紛失してしまった時、故障してしまった時など、起きた後では「後の祭り」です。

そして、新しいiPhoneに買い替えたときには、データ移行の際にとても便利です。

バックアップはとっておきましょう!

 

バックアップも出来て、データの手渡しにも使えるフラッシュドライブもあるよ!

▶ iPhoneのデータをバックアップするフラッシュドライブ

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