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豊富なプランが魅力! DMMの格安スマホサービス

新情報 SIMカード  この記事は約2分で読めるよ


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動画配信や通販に留まらず、最近はFXやニュースメディアにも進出しているDMMですが、格安スマホ事業も展開しています。

DMMの格安スマホサービスDMMmobileの特徴は、ユーザーが自分の使い方に合わせて選べる、豊富な料金プランです。1GB、3GB、5GB、7GB、8GB、10GBの6種類の通信量に加え、通話あり/なしを含めた12種類のプランが用意されています。料金は標準的な5GBのプランでデータ通信専用が1780円、通話SIMプランが2380円(共に税抜き)となります。これに新規契約時は手数料3000円(税抜き)が掛かります。

 

■電波はドコモのものを使用

他の多くの格安スマホ業者がそうであるように、DMMmobileでもドコモのLTE/3G網を利用しています。

そのためカバーするエリアは広く、日本国内で不便することはほとんどないでしょう。

またドコモの電波を使う関係上、サービス利用にはドコモ向け端末か、SIMフリー端末が必要になります。

 

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■端末のセット販売もあり

SIMカード単品売りだけではなく、スマホのセット販売も行っています。

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格安スマホ界で人気のASUS Zenfone5や、Huaweiの最新機種HUAWEI Ascend Mate7などが用意されています。

特にHUAWEI Ascend Mate7は端末価格を上位機種に比べ抑えながら、本体の多くを金属パーツにした他、液晶も視野角の広いIPS-NEO採用など、SIMフリーの格安スマホというとチープなイメージありますが、そうしたものを払拭する出来です。

 

■最低利用期間と解約手数料

解約に関わる取り決めがデータSIMプランと通話SIMプランで違います。

データSIMプランは利用開始日を含む月の末日までが最低利用期間となり、最大でも1ヶ月です。

対して通話SIMプランは利用開始日を含む月の翌月から12ヶ月が最低利用期間となります。

3月から使い始めたとして、翌年の4月まで利用が条件となります。その前に解約した場合は、手数料9000円が別途発生します。

こちらの記事にもあるように格安スマホも次々に事業者が増え、どこが良いのか迷う時代になりました。

格安データSIMが今アツイ!通信料金を極限まで下げるために必須のアイテム! | スマホで困ったときのQ&Aサイト

それぞれの特徴を調べ、スマホも効率的に運用しましょう。


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