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【iPhone】閉じてしまったサイトを再表示させるSafariの裏技(アイフォン)

裏ワザ iPhone入門 インターネット(ブラウザ)  この記事は約1分で読めるよ


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iPhoneのSafariでは、複数のWEBサイトを同時に閲覧することができます。

 

一つの画面で何度もサイトを行ったり来たりする手間がかかりませんので、複数のページを同時にチェックしたいときに役立ちます。

 

しかし、いくら複数閲覧ができるからといって次々とページを増やしていくと、いずれ量が多くなりすぎてネットの動きが遅くなったり、すぐに画面が落ちてしまうなどの面倒な事態に見舞われやすくなります。適時見なくなったサイトは閉じておいた方が良いかもしれません。

 

ただ、あまりにも大量のサイトがあるとたまに間違えて残しておきたいサイトまで閉じてしまう恐れがあります

 

そこで今回は間違って閉じてしまったサイトをすぐに再表示させるSafariの裏技を紹介します。

 

■Safariで間違えて閉じたサイトをすぐに再表示させる方法

 

Safariで間違えて削除してしまったサイトを再表示させるためには、まず画面右下にある【タブ】をタップします。
タブをタップ

 

次に【+】をタップ長押しします。
+をタップ

 

【+】を長押しすると、【最近閉じたタブ】が出現しますので、あとは間違えて消したサイトをタップするだけです。
タップすると再表示

 

普段からよく利用しているサイトならば検索することですぐに再表示させることも可能ですが、たまたま見つけたサイトや新しくできたばかりのサイトの場合、一度消してしまうと再度見つけるのが大変です。

 

しかし、この方法ならば余計な手間はなく、すぐに消してしまったサイトを再表示できます。


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